離島めぐりなどの国内旅行にはオリエンタルエアブリッジがおすすめです

人が少なくてのびのびできる

貰える飴はORCのオリジナル音や振動は大きめかも人が少なくてのびのびできる

実際に9時20分ごろ搭乗し、到着したのは9時50分ごろでしたので本当に短いフライトで、搭乗客数は10名もいなかったです。
39人まで乗れる機体なのですが、帰りも5人ほどとガラガラで混雑している路線に比べて快適に過ごせます。
一緒に搭乗した人は免許更新で飛行機を使って移動するとのことで、本州に住んでいると全く環境が違いますね。
穏やかな雰囲気で離島のよさを改めて実感しました。
当日は晴れていたので、長崎市内も見渡せ上空からの景色を楽しむことができました。
場所柄、離陸後と到着時には揺れることが結構あるようで、着陸時には結構揺れを感じました。
電子機器が使える時間は限られているので、もちろんWi-Fiなどのサービスもありませんし、カメラにも注意が必要なものもあります。
パソコンやスマートフォンを利用されたい方は注意が必要です。

あっあの、おっオリエンタルエアブリッジ乗るんですね😊

— そらふら (@skyflyairjapan) 2018年9月24日
五島列島や対馬などに向かう方は是非利用していただきたいオリエンタルエアブリッジです。
ライバルは高速船便になり、価格も比べると割高になりますが船便とは違いまた違った雰囲気を味わえます。
船便が減便されているときには飛行機の方が便利です。
機内では食べる時間がないので、飲食は済ませておくか、到着後にとることをお勧めします。
また機内では飲料のサービスもないので、事前に買っておくと喉が渇いた時に良いでしょう。
また五島列島などに旅行する機会ができたら、搭乗してみたい航空会社です。
天候に恵まれて機材トラブルなどがなければ快適でスムーズな旅になります。